2006年 04月 30日
AT33PTG
ジキル博士のお宅にお邪魔した時に
このような物を永久に貸して頂きました。(頂いた?)
f0062737_1373799.jpg

f0062737_1375535.jpg

f0062737_138925.jpg

オーディオテクニカのAT33PTGです。
※ジキル博士のお宅にお邪魔すれば何かもらえるわけではありません。
2つあるから一つあげますよ と言われたのですが、お宅にお邪魔した挙句にプレゼントまでもらってしまってはあまりにも申し訳ないので、永久貸と言う事で、お借り致しました。
ジキル様、入用の時には即座にお返しいたしますので、その時にはご連絡下さいませ。
ろくなインプレもできませんが、近日中にはインプレ致します。
有難うございました。

[PR]

by flashdaiyouryou | 2006-04-30 01:49 | オーディオ | Comments(8)
Commented by 金町の仙人 at 2006-04-30 08:45 x
  磁器瑠博士の場合は私のような雑食性動物とは異なり純粋なジャズマニアなんですね。ここで面白い事に気が付きます。雑食性の場合は  オールデイズ  と云う暗黙の了解の言葉が存在します。しかし、ジャズの場合はいくら古くてもその言葉は存在しません。勿論クラシックにも存在しません。雑食性が特異な存在なのか?  ジャズ・クラシックファンが特異な存在なのか?  しかし、いずれにせよ  日本人的  ではありませんよね。
Commented by 暇な人 at 2006-04-30 14:20 x
AT33PTGは私もしばらく使っていたことがあります。
今は展示室行きです。やっぱり、少しキラキラしたところが気になることがありました。好みの問題なんでしょうけどね。
「オールディーズ」は「OLD’is」ではなく、「ALL DAYS」 すなわち、全ての時代において生き続ける音楽と勝手に解釈しております。
Commented by flashdaiyouryou at 2006-04-30 22:18
仙人様
先程教えて頂いた方法で静か~に撃退しようと思っております。

音乃翔 今から楽しみです。

なるほど、私が良く聞いているJAZZは年代的にはナツメロという事になりますね。
Commented by flashdaiyouryou at 2006-04-30 22:26
暇な人さん。
AT33PTGはまだ聞いておりませんが、キラキラとした感想ですか。
知り合いから教えて頂いたのですが、 AT33PTGはアルテックA5あたりで使用すると面白い音が出るそうです。
マルチの4344でどのような音が聞けるのか楽しみです。
Commented by 磁器瑠 at 2006-04-30 23:40 x
 先日は遠路お出でいただき有難うございました。AT33PTGは出たとき
にはあの長岡さんが絶賛し、小生もあわてて買った覚えがあります。
確かに音楽性はともかく、解像度のみに着目すると、こういう音になる
のかな、と思います。小生は高域の癖を押さえて使う様にしておりまし
た。ある種のインストルメンタルには強みを発揮できるでせう。
Commented by flashdaiyouryou at 2006-05-01 02:09
磁器瑠博士
こちらこそ遅くまでお邪魔し、ご迷惑をおかけしました。
レコードをはじめて間もない私には、磁器瑠博士のオーディオルームはワクワクする空間でした。
ZYXは確かに素晴らしいカートリッジだと思いましたが、それはスピーカーがしっかりしていてこそだと言う事も感じました。

AT33PTG お貸し頂き有難うございました。
やぼ用でまだ聞いておりませんが、ブログにもUPする予定でおります。
Commented by 磁器瑠 at 2006-05-02 15:27 x
Kuroさん、こんにちは。カートリッジをとっかえひっかえするのは、大変
楽しく、オーディオ道楽の一つの定型ですね。ここで一つ問題なのは、
カートリッジの評価はフォノイコライザーでずいぶん変わることです。
特に、カートリッジのインピーダンスとフォノイコの入力インピーダンス
との関係は重要で、ここがマッチングしないと高域がおちたり、ヘンな
音になることがしばしばです。そのカートリッジの本来の音を聞くには
入力インピーダンスを変更できる様なフォノイコライザーがあると良い
です。このあたりは金町の仙人にお尋ねになると、親切かつ的確に教
えていただけるはずです。是非、アナログオーディオを究めて下さい
ね。どうもトシをとるとおせっかいでいけません。失礼しました。
Commented by flashdaiyouryou at 2006-05-02 17:28
磁器瑠博士。どうもです。
仰るとおり、同じレコードでも、カートリッジを交換する事で音色の変化を楽しむ事が出来るのはとても楽しいですね。
インピーダンスマッチングについては、金町の仙人に尋ねてみようと思います。

ブログの題名はSTUDIO KUROですが、ハンドルネームはフラッシュ大容量(flashdaiyouryou)です。
紛らわしくてすいません。
名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。



<< AT33PTG      ジキル博士邸訪問 >>