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2012年 05月 27日
![]() 数週間前にdonさん家に遊び行ってきました。 今回の視聴は今までの考えを改めなければならない貴重な経験となりました。 楽器の音はもとより、演奏しているミュージシャンの気配を感じさせる空間造り。 donさんの音造りにはミュージシャンの気配がありました。 私もあの気配を出してみたい。 今まで考えもしなかった非常に難しい宿題が出来てしまいました。 2012年 05月 27日
![]() 久しぶりにBUNCAへ行ってきました。 いつもながら居心地の良い空間でした。 普通JAZZ喫茶と言うと超有名な名盤は余り掛けたがらないそうですが、BUNCAはたまに超有名盤でもかかっています。 格好付ける訳では有りませんが、Somethin ELSEのような名盤をたまに聴くと、やはり名盤は名盤と呼ばれるだけあって良い演奏だな~と思います。 ![]() 今回はアップルパイを注文しました。 このアップルパイは注文してから20分ほど時間がかかります。 多少時間はかかりますが、出来たてアツアツのパイはとても美味しかったです。 2012年 04月 24日
![]() 金町の仙人さんのところへ遊びに行ってきました。 とは言っても行ったのは約1ヶ月前です。 ![]() 昼過ぎの3時頃から夜の9時頃までお邪魔しましたが、仙人さんは終始お酒を飲んでいました。 相変わらずです。 ![]() メインシステムは近所の工事の影響により長い事稼動させていなかったようで、最初はミッドバスから音が出ていなかったりなかなか本調子になりませんでしたが、ごそごそと仙人さんが弄っているうちにまともに鳴り始めました。 音は相変わらず「凄い」の一言につきると思いました。 ただ残念なことに音乃翔が繋がっていない状態。 それでも出てくる音は「凄い」の一言につきると思いました。 勿論、音乃翔が繋がっていればもっと凄かったのは間違い有りません。 久々に聴いた仙人さんのシステムでした。 あらためて趣味で楽しんでいるオーディオマニアとオーディオを仕事としているプロとの間には大きな壁が存在すると感じました。 やはりプロは凄いです。 上の写真はサブシステムの12インチ励磁スピーカーです。 ![]() で 遊びに行ったら仙人さんから要らなくなったシャーシを3個もらえたのでそのうちのひとつを使い私の持っている音乃翔のシャーシを入れ替えました。 写真の真ん中の機器が音乃翔です。 ちなみに私の音乃翔は試作機でして現在売られているものと多少違いがあります。 2012年 04月 01日
![]() 4月1日(日)志木 Bunca(バンカ) 東北ジャズ復興支援・マンスリー公演vol.12 ファイナル! 開場 13:30 開演 14:00~ 埼玉県新座市東北2-30-1 パルスビル2F 048-487-5188 東武東上線志木駅南口より徒歩3分 Music charge ¥1000 ![]() 2012年 02月 25日
2012年 02月 16日
2012年 01月 26日
![]() Pioneer PL-11 アイドラードライブの回転が合っていないをなおすためにコンデンサーを変えてみました。 写真のコンデンサーは元々ついていた物で0.05μF・400ワークVです。 マルチテスターで容量を測ってみたら3nF(0.003μF)でした。 容量抜けしています。 ![]() そして手持ちのコンデンサーで似たような値の物に交換しました。 そしてストロボスコープで回転をチェックすると、変わらずストロボが流れます。 おかしいな~と思いもう一度蓋を開けて確認すると・・・ ここで詳しい方ならばお解りの通りコンデンサーの値を間違えていました。 コンデンサーの表記を見ると472・・・。 あちゃ~0.0047μFでした。一桁間違えていました。 ![]() そこで早速またまた手持ちで似たような値のに付け替えました。 ちなみに手持ちでなんでうまいこと耐圧が高くて似たような値のコンデンサーを持っているかといいますと、以前、5球スーパーのラジオを修理した時に余分にパーツを購入しておいたので高耐圧低容量のをそこそこ在庫しているんです。 今度のコンデンサーは473(0.047μF)ですので今度こそOKのはずです。 同じくストロボスコープで回転をチェックすると、変わらずストロボがまた流れます。 さあ~困った。 幸い回転が速いほうにストロボが流れるので 最後の手段としてはプーリーを削るしかないかな?と思っています。 2012年 01月 21日
![]() スピートン回路搭載のエンハンサー3台です。 ずいぶん前に音爺さんから頂いたシャキットですが、じつは結構気に入っていましてその後他のスピートン回路搭載のエンハンサーを買い集めました。 でも何故か解りませんが音爺さんから頂いたのが一番しっくりきます。 で ALTECの方も2wayに戻しました。 3WAYはワイドレンジになり新しい録音でもかなり聴けるようになり暫くはお気に入りで聴いていたのですが何かモノ足りなくて2WAYに戻したら その何かが戻ってきました。 何かとは中域の濃い密度感です。 色々やりましたが結局最初の状態に戻りました。 しかし、その時その時で最善と思う事をすることに意味があるので無駄な遠回りとは思っていません。 それと、いまやっているバッフル板の面積増大計画ですが、板は用意したものの、どうにもプロポーションが悪くなるので検討中です。 こん度造るJBLにも音爺さんから頂いたのと同じものを使いたいと思っているので、もう一台同じのが手に入らないかな~と思っている今日この頃です。 2012年 01月 07日
2011年 12月 16日
![]() 私のスピーカは後面開放というか平面バッフルというかどっちともつかない方式で、 どちらかと言うと平面バッフルだとおもいます。 平面バッフルは広いほうが良いに決まっていると何故か昨日の寝る前に思い出したので試しでバッフル面積を増やしてみました。 結果は昔から言われている通り広いほうが良いようです。 現状は試しでやっただけなので板をクランプで仮止めですがそのうちちゃんとしたのをこしらえようと思います。 2011年 12月 07日
![]() Pioneer PL-11 アイドラードライブ 1960年代に生産された国産アイドラードライブのプレーヤーです。 当時の定価は1万9800円と当時でもエントリークラスのプレーヤーだったようです。 アイドラー式のプレーヤーを使ったことが無かったのでいきなり高級機のアイドラー式にいく前にエントリークラスでどんなものかと試してみました。 届いた当初はサーサーサー又はコーコーコーとアイドラーの摩れる音が聞こえていましたが、アイドラーの軸部にモリブデングルスを塗りましたら耳障りは音は極小になりました。 例によってオクにて落札したモノです。 出品者によると各所注油済みの実働品という事でしたが案の定メンテは中途半端なものでした。 昔の機器は造りが単純なのでメンテも容易に出来るだろうと思って落札したのでアイドラーからの異音がしても余り気になりませんでした。 グリスを塗っただけで解決しましたし。 マットですが最初は普通についているゴム製のターンテーブルマットを使い聞いていましたが、普段のぞいているブログの方々がやられているフェルトのマットが気になったのでゴムマットをやめフェルトに変えてみました。 結構好みの音が出てきました。 他のプレーヤーにもフェルトのマットを使おうかな~と思わせるくらい良い感じです。 ![]() アイドラーです。 造りは至って単純。 アイドラーが少々磨り減っているせいで回転が少々速いです。 あまり聴き込んでいないアルバムならばテンポの速さは気になりませんが、聴き込んだアルバムではテンポの速さに気が付きます。 気が付くと気になってしょうがないので聴き込んだのはこのプレーヤーでは聴かない事にしました。 ![]() 付属で付いてきたMMカートは多分初めから付いていた純正だと思います。 このカートは低音を主体としたピラミッドバランスでなかなか良い感じです。 針圧は解らないので適当に3g程掛けています。 アームには針圧印加の数字の刻みが有りませんので、きっと適当でもOKという当時のパイオニアの判断だったのではないかと思います。 アイドラードライブ初めて使いましたがレコードがよりレコードらしく鳴って楽しいです。 DDとはやはり音が違いますね~。 2011年 12月 03日
2011年 11月 30日
![]() これを買ったのは春だったか夏だったか忘れましたが、SOMETHIN‘ELSEのTシャツです。 ![]() これを着て街中を歩くにはベタ過ぎて私には恥ずかしくて出来ませんので飾っています。 2011年 11月 29日
![]() 現在のALTECは3WAYで聴いております。 クロスは500Hzと3300Hzです。 それにしても写真がピンボケです。 写真をみて思い出しましたがいつもダダリオがあまってアーニーボールが先になくなります。 意識して使っている訳ではないのですがいつもそうです。 そういえばヘビーゲージの換弦無くなってました。買わなくては・・・。 話を戻しまして このクロス一般的ではないと思いますが 2WAYのような濃厚な中域を残しつつ帯域を広げるには良い感じと思います。 2011年 11月 28日
![]() という事で暫くぶりの更新でご無沙汰しておりました。 写真はダイヤフラムのボイスコイル部です。 特にフラムが逝った訳ではありませんが、もしもの時の為に予備を用意しました。 ![]() 075・2405等で使えるらしい非純正のフラムです。 なぜか解りませんがオクで現在フラムが安く大量に出ているので取り合えず買っておきました。 うろ覚えですが2405用のは075にそのままでは使えなかったような・・・。 交換するときに調べれば解ることなのでその時に調べることにします。 家庭での使用でフラム飛ばす事なんて普通は考えられないのですがマルチアンプの場合はボケーとして配線するとLOWのケーブルなのにHIに繋げてしまうなんて事もありますので準備しといて損はないかと思います。 またはボケーっとしていなくても 特に5WAYマルチ以上なんてマニアな事をやってしかもスピーカーケーブルが全部おんなじなんて時にはアンプまでケーブルを持ってきて さあ繋げるぞ!と言うときにこれはどの帯域の線なんだ?なんてー事はよくある話ですので。 ずいぶん前にLOWとMIDを間違えて配線して危うくMIDのフラムを飛ばしかけた事がありますので経験済みです。 2011年 09月 29日
![]() 9月25日にバンカで行なわれた荒武裕一朗氏によるピアノソロライブを聴きに行きました。 このLIVEは東北地方太平洋沖地震復興支援コンサートでもあります。 このコンサート以外でも復興支援への募金は私なりに出来る範囲でしていますが今回のコンサートでも募金してきました。 ![]() 久々に聴く生演奏。 いや~ 良かった!です。 2011年 09月 16日
![]() トライカーボンタンテシートを敷いて聴いて見ました。 カートはDL-103。 敷かずにまず一曲聴き、その後敷いてみましたら、変化わかりました。 正直こんなもので・・と思っていましたが変化するものですね~。 ![]() ![]() 中域の厚さはそのままに全体が聴き取りやすくなりました。 私にはこのシート「あり」です。 ただ問題点もありまして それはシート自体に反りが有る事です。 おそらくスタビで押さえても反りは残ると思うのでバサラというズボンプレッサーをたまたま持っているのでプレスして平らにしようかと思っています。 家庭用のズボンプレッサーでは期待できないような気もしますがやるだけやってみようかと思います。 2011年 09月 15日
![]() 本物のドライカーボンのターンテーブルシートです。 ![]() ドライカーボンのターンテーブルシートを造っているメーカーがお遊び?で造った薄型版シートです。 表面はツルツルしてます。 カーボンの繋目部も指で触った感じでは段差無く綺麗に処理してあるようです。 オクで安かったので試しで落としてみました。 ![]() 視聴は明日。 取り合えずこういった物の試聴はDL-103が適任だと勝手に思っているのでDL-103で変化を確認してみようと思います。 2011年 09月 04日
![]() アームからヘッドシェルを取り外しシェル内に有る鉄針用ピックアップを取り外してみました。 シェルの裏側は写真のようになっています。 ![]() こちらの写真は海外のnet上から見つけたものです。 一枚目の写真ではマイナスネジが剥き出しになっていますが、私が購入したモノも封印がされていました。 封印を取り除いている最中に気が付いたのですが、封印のおかげでネジから漏れる磁気を遮断していたようです。 とにかく資料が全くと言っていいほど有りませんのでシェルのカバーを開けるだけでも知恵の輪を解いているようでした。 ![]() シェルカバーを外すと巨大なピックアップが見えてきます。 SP時代のものはカートリッジでは無くピックアップと呼ぶのが正しい?のでしょうね。 ![]() マグネット部は裏からネジ2本で止まっていました。 ![]() 針からの振動を伝える部分を取り外し、コードをニッパーでちょん切って分解完了です。 ![]() 注意書きが書かれているU字型の塊がマグネットで片割れが多分ヨークだと思います。 マグネットとヨークは磁力で引っ付いているだけでした。(当たり前?) ![]() 錆を適当に拭取り今回の作業は終了です。 ![]() こちらの写真は現在e-bayに出品されているものから拝借しました。AUDAKの同じ型番です。 実際に汎用型シェルに改造されている方がいると思うとなんとも心強くなります。 最終的にはこのような形にしたいと思っております。 2011年 09月 03日
![]() 一般的なショートのパイプアームと並べると でけ~なこれ といった感じでございます。 ちなみにSMEの3012Rとも長さを比べてみましたがAUDAKのアームのほうが長かったです。 紹介し忘れていましたが今回仕入れたアームのメーカーはアメリカのAUDAKとか言うみたいです。 MONO専用ロングアームです。 ![]() やたらごっついヘッドシェルです。 このごっついシェルの中には鉄針用のこれまたごっついカートリッジが付いています。 分解した時に写真を撮り忘れましたが、これをカートリッジと読んで良いのかと思わせるぐらいの本当にごっつくて大きいのが付いていました。 しかもドライバー(廻すヤツ)がビタビタと引っ付いてしまう程の強力な磁石が丸出しでした。 そんなごっついカートを使いたくてこのアームを仕入れた訳ではないのでシェルを加工して一般的なのも付けられるようにする予定です。 うまく加工できるかはわかりませんが・・・。 ![]() AUDAK COMPANY. NEW YORK. U.S.A. 活気あふれる町ニューヨークに本社があったようです。 今もこのメーカーが存在するのかは知りませんが、このアームを仕入れるまで聞いたこともないメーカーですので多分潰れたんでしょう。 ![]() 台座にもニューヨークって書いてあります。 ![]() あ~・・・。 ついにきちゃったな~ この手のアームが という心境です。 2011年 07月 29日
![]() 北青山にある第一園芸のガラス壁面に設置されたプラント・オブジェ 3年前に撮影したものなので現在は違うと思います。 2011年 07月 26日
![]() ![]() 久しぶりにカートリッジを購入しました。 Technics EPC271C-S テクニクスのカートは低音の量感が豊かで好みです。 適正針圧は1.75gみたいですが、カンチレバーに負担をかけるのを承知で2.5gもかけています。 2011年 07月 24日
![]() 先日物入れを整理していたら学生の頃に読んだ建築の本が何冊か出てきまし。 懐かしいな~と思い、数冊パラパラと読んでいたら、そういえばあの本も有ったはずと思い出した本がありましたので 更に物入れを探しましたが見つからず、その他の場所も探したのですが見つかりませんでした。 見つからないとなると妙に読みたくなるものでして・・・・。 探してないなら買ってしまえ という事で、オクで検査をかけるとたまたま一冊だけ出品されていたので即決で落札しました。 「日本デザイン論」 伊藤ていじ 著 です。 学生の頃 この本を購入したのにはいきさつがあります。 私がまだ学生の頃 伊藤先生とお話をさせて頂いたことがありまして、 と言いましても私から先生にお願いした訳ではなく 有る場所に行きましたら先生のほうから話しかけていただけました。 ただその時には無知な私は伊藤先生が建築会の重鎮とは知らずにおりまして、 (今でも無知は変わりませんが・・・・・) この爺さん 身なりがお洒落で話すことにも説得力があり、また言葉の一言一言に重みがあるな~ 只者じゃない爺さんかな?程度にしか思いませんでした。 それからしばらくたち、ある日友人が読んでいた雑誌だか本だか新聞だか忘れましたが伊藤先生の顔写真が載っているのがありまして、 「俺、この人知ってるよ。」と話すと 友人が「そりゃそうだろ伊藤ていじだぜ」と言うので 「有名な人?」と聞くと「はあ?知らないのか。建築会の重鎮だよ」と言ってきました。 その場で私が ええ~!!!とのけぞったことは言うまでもありません。 そのような人なら本ぐらい出しているだろうと思い本屋で探して購入したのが「日本デサイン論」 でした。 ちなみに よく日本庭園に行くのですが、そのきっかけを作ってくれたのが「日本デザイン論」 です。 日本庭園は単純に庭が綺麗だな~とか 花が綺麗だな~とかで訪れても楽しめますが 日本庭園の考え方を知るともっともっと楽しく庭園めぐりが出来ますので建築関係者はもとより、それ以外の業界のかたが読んでもためになる本かと思います。 もちろん庭園以外の事も書かれています。 という事で 久しぶりに「日本デザイン論」 を読んでおります。 2011年 07月 17日
2011年 07月 07日
これから歯医者に行ってきます。 あ~ いやだ・・・。 追記 最近の歯医者は凄いですよ~。 あまり痛く有りませんでした。 2011年 06月 12日
![]() 以前より使ってみたいと思っていた管球式OTLアンプを手に入れました。 管球式OTLアンプは皆さん御存知の通り出力トランスによる帯域制限を一切受けません。 さらにスピーカーユニットのf0付近、すなわちインピーダンスが上昇した時に真価を発揮するアンプです。 まだじっくりと聴いた訳では有りませんが、パワーアンプの最終回答のひとつのような音色に感じます。 しかし、この音色は人により好き嫌いがはっきりと分かれるアンプとも思います。 明日、じっくりと聴いてみようと思います。 2011年 05月 10日
![]() 途中です。 大きいです。 置く場所確保のために一部屋整理しないといけなさそうです。 2011年 04月 30日
2011年 03月 04日
![]() レコードのレーベル面をデジカメで撮影しCADでチョコチョコっと弄って時計の盤面をブルーノートにしてみました。 ![]() 使ったのは100均で購入した時計です。 当然ですが100円です。 ![]() ALTECでも造ってみました。 100均で購入した安物の時計がジャズ好きやオーディオ好きが見たら欲しがるような時計に化けました。 2011年 03月 02日
![]() 久々に事務所に1週間程泊まっていたので何度かバンカへ行ってきました。 JAZZ喫茶BUNCA 埼玉県新座市東北2-30-1 パルスビル2F 048-487-5188 ![]() 写真奥の白いシャツを着ているのがマスターです。 若者を捕まえて色々と話していた(語っていた)ようです。 ![]() 私は最近アルコールをあまり飲まなくなってしまったのでジンジャーエールを飲みながらJAZZを堪能してきました。 久々に聴くバンカの音は使っているスピーカーユニットの味が色濃く出でていてやはり50~60年代の録音のものは図太く、切れ込みの鋭い 良い音色でした。 ![]() 今回バンカへは数回行きましたが、カレーは一回だけ食べました。 いつも通りの変わらぬ美味しさでした。 カレー専門店としてやっても十分通用すると個人的には思っています。 ちなみにお昼のメニューにあるケーキもとても美味しいです。 ![]() バンカの名刺とマッチ箱 デザインはマスターの娘さんがしたそうです。 シンプルで洒落てますね~。 ![]() 日本橋で営業していた頃の写真を見せてもらえました。 歴史のあるJAZZ喫茶です。 中央に写っているマッチ箱は日本橋時代のものです。 店にも数個しか残っていない当時のマッチ箱、幸運にも頂く事ができました。 ![]() 貴重なマッチ箱を頂けた事だけでも嬉しかったのに、レモンティーまでご馳走になりました。 久々にマスターとマスターの奥さんにお会いできて嬉しかったです。 私にとってはバンカという場所は単純にJAZZを聞きに行くだけのJAZZ喫茶ではなくなっています。 |
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![]() 私へのメールはこちらにお願いします。 ![]() マルチアンプシステムと言えばメジャグランという程の有名な会社です。 マルチをお考えの方は一度相談されると良いと思います。 ![]() kakeruさんのHPです。 以前私は仕事で使うFLASH作成のテクニックを教えて頂いた事があります。 MG(モーショングラフィック)はすごいの一言です。 ![]() OZさんが運営なさっているブログです。 とても美しい写真ばかりで、プロカメラマンかと勘違いした程です。 写真の加工テクニックもセンスが良く、参考にさせて頂いております。 ![]() 私も所属するラックスマンクラブを主宰されているNobu会長さんのHPです。 掲示板にはいつも大勢の方が書き込みをし、活気にあふれております。 機械獣の部屋 私も所属するFM TUNER 同好会を主催されているOTさんのHPです。 ブログ同様、HPも大変楽しい語り口で、私の場合、読みながら何度も笑ってしまった程です。 暇 な 人 の 隠 れ 家 アナログ機器等のコレクターでもいらっしゃいます、kitagawaさんのHPです。 オーディオに対する造詣も大変深い方です。 私のブログのコメント欄にもアドバイスをよく頂、感謝しております。 ![]() オーディオマニアならば誰もが知っているHPです。 このHPを主催なさっているシュックスさんは大変気さくな方で人脈も広範囲にわたります。 腰の低い方で、私なんぞは常に恐縮しっぱなしでございます。 ![]() 六粋堂のHPです。 JAZZ好きの6人のオヤジ連(失礼)人生経験豊かなおじ様達による新レーベルです。 ピンクボンゴをはじめ これは!と思うミュージシャンを発掘しては世に送り出すという現代版ブルーノート?のようなレーベルです。 このレーベル今後の動向も目が離せません。 ![]() 秋葉原に有る 武器販売店です。 なんとも男心をくすぐる渋い刀が目を引きます。 アナログレコード再生のページ 論理的にアナログレコード再生を考察されているサイトです。 とかく自分の好みで良し悪しを判断しがちなオーディオマニアと違い、論理的な文章で説得力が有り読み応えが有ります。 私が作成したストロボスコープもこちらのサイトの計算式を参考とさせて頂きました。 ![]() 音爺さんのHPです。 バリバリのマルチ派でそのシステム構成は6WAYにも及びます。 私は4344を捨てきれず相変わらずいつまで経っても4344に固執していますが、マルチ派を語るのであれば音爺さんのようにエンクロージャーの自作から行うのが本来のマルチ派かもしれません。 定年親父の部屋 オーディオに対して変な拘りの無いとてもニュートラルな感性で音楽を楽しんでおられる east_bred さんのブログです。 ![]() これぞ男の趣味といった感じでオーディオ・バイク・車を楽しんでおられるmini4312さんのブログです。 くらぶ下高井戸 くらぶ下高井戸やオーディオについての執筆もされている佐藤さんのHPです。 メルマガのハッピーオーディオは私も読ませて頂いております。 ![]() 柔らかい写真と共に、ゆったりと肩の力を抜いてオーディオを楽しんでおられるyayoishibainuさんのブログです。 ROBERTO HOUSE 建築とはどう有るべきものなのか・・・ 施主の気持ちを見事にくみ取り素晴らしい空間をプロデュースしていらっしゃるROBERTOさんのブログです。 ![]() 音楽、オーディオ、建築、住宅などのテーマを中心に日々の思いをつづられているITSUNIREさんのブログです。 ![]() ビデオ愛好家でヴィジュアル・オーディオについて楽しまれているtakajunさんのHPです。 ビデオの腕前はプロ級です。 ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験) 美しい自作スピーカーの数々やルームアコースティックにも拘っていらっしゃるkenboさんのブログです。 ![]() JBLユニットを駆使し、オールホーンシステムでオーディオを楽しまれているsatoさんの日記です。 大判写真斜考図絵 ALTECの巨大スピーカーでオーディオを楽しまれている 写真家のd4studioさんのブログです。 Hello Like Before..... 旧いオーディオとR&B 超弩級器を使いホームシアターならぬ往年の映画館を個人で造られようとしておられるmamboさんのブログです。 ストックされているSP等は個人所有の域をはるかに超えております。 以前の記事
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